アプローチのゴルフスイングを練習する その3
【人気ゴルフ商材ランキング】
第1位
3ラウンドで100を切る、究極のアメリカ式ゴルフ上達テクニック
3ラウンドをまわってスコア100を切れなければ全額返金!
8,000人のレッスンを行ってきたティーチングプロの確実に上達するゴルフ練習法!
理屈や感覚、フィーリングなどといった子供だましのゴルフ上達手法では無く、運動生理学的見地から解明した上達せざるを得ない究極のゴルフ理論を公開!
![]()
練習場ではボールがまっすぐ飛ぶのに、なぜかコースに出ると「ダフリ」が出てしまうという人はたくさんいるようです。
![]()
そうそう、練習のときはうまくいくのにさ。本番だとどうしてうまくいかないんだろう。
![]()
練習場ではほとんどマットが置いてありますが、マットの上だとクラブのヘッドは滑ります。
だから、マットの上でゴルフスイングをすれば多少ボールの手前にヘッドが入ってしまってもまっすぐボールは飛んでしまうのです。
![]()
だからかぁ。
![]()
ボールをクリーンに打つことはとても難しいことで、練習場でも同様です。
ダフリが多い人はどのようにゴルフスイングを練習すればいいのでしょうか。
![]()
ぜひ教えてほしいよね。
![]()
ボールをティーアップして、ミドルアイアンでボールだけをクリーンに打つ練習をしてみましょう。
ティーアップされたボールを5番から7番アイアンで打つのです。ボールをクリーンに打たなければクラブヘッドにティーが当たった変な音がするはずです。
弾道もフェースの上部に当たれば「ふわっ」と浮き上がるだけで、飛距離は伸びません。
![]()
そうなんだ。
![]()
ボールがフェースの中心にクリーンに当たれば変な音は聞こえませんし、弾道はとても力強いものになるはずです。
この練習を反復し、正確なトップの入れ方を学んで「ダフリ」の解消を目指しましょう。
![]()
やってみよう!
![]()
ただし、ゴム製のティーが切れてしまうことから、場所によってはティーアップされたボールをアイアンで打つことを禁止している練習場もあるので、気を付けてください。
カテゴリー:状況別のゴルフスイング

